対照的な2つの現場から考えたこと
昨日は、対照的(?)な現場2つ。
午前中には僕が直接的な関わりのないイベント「りのまる」と、午後からは僕が代表理事を務める協会主催の「みんなのダンス教室」の新年度一発目の大事なレッスン。
“普通”に考えたら僕にとってのその重みは全く逆なはずで、実際に「りのまる」は出来る限り口出さず観客としての純度を守る。逆に「みんなのダンス」は総合責任者として全業務の流れを考えた気遣いの中でみんなが真っ当にダンス好きになれる環境作りに徹っする。
もちろんどちらも当たり前の振る舞いですが、50年後の未来を考えた時に、、理由ある距離感でどちらとも触れ合う🤔
自分が関わることのできないイベントにも良き影響を流す手段を考えすぎてみる🤔世の中には自分が関われないイベントの方が多いのだから。
上手く説明できませんが、僕も僕自身が幸せになりたくて、でもその為には世の中がもうちょっと善い世界になってもらわないと困るわけで、、🤔
すんごい遠回りにも感じますが、1番着実だと思う方法で前に進みます。たぶん間違ってないはず🤔
最近(良い意味で)色々思うことがあり過ぎるけど、
もう1段階面白いことにしてみせますね❗️😚
今年は特に、僕自身が現場にいた方が良いはずなのに「いない」ってこともあるかと思いますが、みんなと肩を並べて幸せになる為に色々と(ニヤニヤしながら)やっちゃっていきますね!








