日本にはダンスの現場で手話通訳できる人が圧倒的に足りてません!
突然ですが、、
日本にはダンスの現場で手話通訳できる人が圧倒的に足りてません!😭
ユニークゾーンに慣れている方々にとっては「ソレ」はあまり感じていない人が多いと思いますが、実はユニークゾーンは特例的に恵まれているんです。
久保沢さん三田さんはじめ、有能すぎる方々に支えられておりますが、それでも年末に行っているデフダンサー中心のバトルでは東京からわざわざ通訳を補充しないと成り立ちづらいという現実。。
関西&関東圏でこのギリギリの状態となると、正直それ以外の地域ではなかなかシビアな状況。
もちろん台本をそのまま通訳できる専門家はたくさんいますが「ダンスイベント特有の“雰囲気”」を通訳してほしいのが主催者としての本音😎
極端かもしれませんが、この「特有の楽しさ」を通訳しきれているかどうかで今後のデフダンサー人口にも直接繋がると思っています。
そんな僕が密かに感じていた部分の解決に向けて、実は2027年からやろうとしてたことがあったのですが、それなんかよりも現実的に問題解決の糸口になりえる企画があるそうです‼️ありがたい!
今年のこの企画の進み具合によっては僕も来年面白い動きをしますね!
「手話をダンスに取り入れる」
ではないです🙅♂️
手話を言語として捉えながらダンスも好き
って人は是非チェック❣️お願いします。








