1月に大阪で開催したマニアックスゾーンから東京へ、各部門2名ずつシード選出させていただいた「ARMS FINAL 」へ遊びに行ってきましたー!責任も役割もなくARMSへ行ったのは初めてだ笑
改めて、マイノリティダンサーの才能ってば、やっぱりエグいっすね。どうやったらもっと世間に正当に評価されるのか、、
あの才能たちを目撃するたびに色々考えさせられます。
メインジャンルと歴史
ヒップホップやブレイキンのようなメインのダンスジャンルには長い歴史がありレジェンドや見本が多くある。努力次第で、その見本に近づくための道筋はすでにあります。
“自分だけのジャンル”という挑戦
でも、、
世界で“自分だけのジャンル”の人達には道標は無く、自分自身がクリエイターであり自己プロデューサーでないと活躍は難しい。
そんなまだ光が当たりきっていない才能に、ちゃんとスポットライトを当てたいんです。
評価の物差しを更新する
評価の物差しってすぐ固定概念化しちゃうけど、でも実は幾通りもあって、新しい物差しをつくることはこれからも続けていきますね。
カルチャーにとって歴史はもちろん大事だけど、コミュニティ次第でカルチャーは更新できるものなので。








