NATIVE SENSE 2026|終わってしまいました。。
【NATIVE SENSE 2026】
終わってしまいました。。
いつ???
ギリ1ヶ月以内の感想投稿だから、ギリセーフ?
なので、許して🤣
今年のNATIVEは出演するかどうかの相談から
実は今年のNATIVEは、そもそも出演するかどうかをTOKOIさんに相談するところから始まりました。
今年のスケジュールの過密具合は事前に分かっていたので、物理的にリハーサルへの参加率が下がること。
もし僕が出演しなくても、すでに固まっているメンバー同士の絆と信頼感を信じて。
んで、そこから何度もスケジュール調整しつつ、奇跡的に上手くリハに参加でき続けて、気づけば今年もあの舞台に立っていました。
Tomokaとは、長い付き合いでありながら、実は初めて一緒の作品作りで、本番はとても頼もしかったです。
「ありのまま」のダンスと自己表現
NATIVE全体で言うと、今年はこれまで以上に「ダンス」や「自己表現」の『ありのまま』を大切にした舞台でして、最後にコメントしたように、最後まで観ていただいたお客さんには、出演者の誰に障害が有るか無いかとか、そんなことがどうでもよくなる舞台。
障害に対して特別な意味を持たせる必要の無い次元にまで、メンバー一人一人が成長したことに僕は感無量で、NATIVEがここまで続いたことには、凄い意味があるんだなと。。
続いていく不思議な繋がり
毎年のことながら、NATIVEが終わった瞬間の寂しさと、なんだかんだで今年もこの空間に関われたことに感謝しています。
NATIVE SENSEの皆さん、そして、今年は多くの一般応募の皆さんとも時間を共有できました。
後から考えると、INCLUSIVE DANCE FESの出演者も多く同じ舞台に上がれてたことになる。
不思議な繋がりがずーーーーっと続いています。
まだまだ。
まだまだ。
まだまだ。
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